Cost低価格
必要な機能だけを厳選して作るから、大手のパッケージ前提の価格にはなりません。何にいくらかかるのかを分解した、透明性の高い見積りをお出しします。
「月額システム代が高すぎる」「機能が多すぎて使いにくい」「自社独自のやり方に合わせたい」。 そんなお悩みを、低価格・スピード・完全オーダーメイドで解決します。 業務効率化・人手不足解消・コスト適正化まで、現場のDXを一気通貫で。
必要な機能だけを作る。だから初期数百万円・高額月額の前提が崩れる。
少人数精鋭。即レス&爆速納品で、思いついた翌週には動くものを。
貴社の運用ルールにシステムを合わせる。逆ではありません。
The Problem
多くの会社が「システムは高くて不便なもの」と諦めています。
けれど不便の原因は、たいていあなたの会社側ではなく、システムの作り方にあります。
使っているのは全機能の3割程度。それでも毎月、全部ぶんの料金を払い続けている。
現場が覚えきれず、結局ExcelとLINEに逆戻り。二重入力の手間だけが増えていく。
パッケージに合わせて業務のほうを捻じ曲げている。うまく回っていた手順まで崩れた。
見積りを取るたび数百万円。専門用語で話が進まず、検討だけで数カ月が過ぎる。
これは我慢すべき「コスト」ではなく、設計で解ける問題です。
既製品に業務を合わせるのは、合わない歯車を無理やり回しているのと同じ。どこかが必ず摩耗します。私たちは、貴社の歯の形に合わせて削り出します。
Our Strength
パッケージを売るのではなく、その現場でしか使えない道具を作る。だからこの3つを外しません。
必要な機能だけを厳選して作るから、大手のパッケージ前提の価格にはなりません。何にいくらかかるのかを分解した、透明性の高い見積りをお出しします。
営業・SE・開発と伝言を重ねません。作る本人が直接お話を聞くから、その場で「できる/できない」が分かる。少人数精鋭だからできる即レス&爆速納品です。
貴社の運用ルールにシステムを合わせます。紙・Excel・LINEでうまく回っている部分は残し、しんどい部分だけを置き換える。現場が覚え直さなくていい形にします。
Before / After
やっていること自体は変わりません。変わるのは手順の数です。減ったぶんの時間が、そのまま本業に戻ります。
Before
紙・Excel・LINEでの運用
1LINE・紙・口頭で、バラバラに情報が集まる
2担当者がExcelへ手で転記する
3抜け漏れがないか目視で突き合わせる
4決まった内容を、また個別に連絡して回る
集計と確認の往復で時間が溶ける。ミスは人が気づくまで残ったまま。
After
現場特化型アプリでの運用
1現場がスマホから直接入力する
2集計と判定はシステムが自動で行う
3抜け漏れは自動で検知して知らせる
4決定事項は、必要な人にそのまま届く
転記と催促がなくなる。人は「判断」だけに時間を使える。
Case Studies
実際に手がけている領域から、代表的な3つをご紹介します。いずれも「その現場のためだけ」に作ったものです。
LINEでのシフト回収・転記が大変。スタッフの相性やスキルを考慮したシフト作成に、毎月何時間もかかっている。
スマホから希望を入れるだけ。AIが売上予測とスタッフのスキルバランスを自動判定し、最適なシフトを1分で自動生成します。
専門用語が多く、アルバイトから質問攻めにあって総務・管理者の手が止まる。提出漏れの催促にも追われる。
スマホで質問に答えるだけ。迷った言葉は画面内の専属AIコンシェルジュが優しく解説。問い合わせ対応ゼロ&提出漏れ防止を実現します。
紙の連絡帳やLINEグループでの連絡漏れ、送迎ルート確認の手間。本来向き合うべき支援の時間が削られている。
送迎状況や連絡事項を一元管理。現場の負担を極限まで減らし、本業に集中できる環境をつくります。
※ デモサンプルあり。実際に触っていただけるサンプルをご用意しています。イメージが湧かない段階でも大丈夫です。
デモを見てみるComparison
大手システム会社と比べたとき、どこが違うのか。正直にまとめました。
| 比較項目 | 大手システム会社 | 私たちのシステム開発 |
|---|---|---|
| 導入コスト | 初期数百万〜/月額使用料金が高額 | 気軽に導入できる価格/透明性の高い導入価格 |
| カスタマイズ | 不可(自社がシステムに合わせる) | 可能(貴社の運用ルールに合わせる) |
| 対応スピード | 打合せ〜納品まで数カ月 | 少人数精鋭だからできる「即レス&爆速納品」 |
| 使いやすさ | 不要な機能が多く複雑 | 必要な機能だけを厳選(直感的に使える) |
| 相談窓口 | 営業 → SE → 開発と伝言が続く | 作る本人が直接ヒアリング |
| 納品後の改修 | 追加見積りと順番待ち | 使いながら育てる前提で設計 |
What We Build
「アプリを作る」だけが仕事ではありません。今ある紙・Excel・LINEの運用を、どこまで減らせるかから考えます。
需要・売上の予測、自動生成、社内チャットコンシェルジュ、書類の読み取り。「人が判断していたところ」を助けます。
シフト・勤怠・各種申請・日報・在庫・顧客管理。部署ひとつ、業務ひとつぶんの小さな開発から承ります。
現場スタッフはスマホだけで完結。PCの前に座るのは管理者だけでいい、という前提で画面を設計します。
紙・Excel・LINEグループからの移行。いきなり全部ではなく、痛みの大きいところから順に置き換えます。
Flow
動くものを見てから判断できます。ヒアリングとプロトタイプのご提案までは無料です。
現場の「困りごと」をお聞かせください。専門用語は使いません。今の手順をそのまま教えていただくだけで結構です。
無料言葉ではなく、触れる形でご提案します。ここで「思っていたのと違う」を全部つぶしてから、次に進みます。
無料作りながら、実際の現場で試していただきます。使ってみて出てきたズレは、その都度直しながら進めます。
渡して終わりにはしません。運用が始まってからが本番なので、育てていく前提でお付き合いします。
FAQ
「この作業だけ自動化したい」という単機能のご相談から承ります。むしろ小さく始めて、効果を見てから広げるほうが失敗しません。まずは一番しんどい作業をひとつ教えてください。
問題ありません。仕様書を書いていただく必要もありません。今のやり方(紙・Excel・LINEなど)を見せていただき、こちらで形にしてご提案します。
作る機能の数と複雑さで決まります。ヒアリングのうえで、何にいくらかかるのかを分解した内訳付きのお見積りをお出しします。相場感だけ知りたい、という段階でもご相談ください。
規模によって変わりますが、まずは触れるプロトタイプを早い段階でお見せします。「数カ月待ってから初めて実物を見る」という進め方はしません。
はい。運用しながら育てていく前提で設計しています。実際に使い始めてから出てくる要望こそ、本当に必要な機能であることが多いためです。
現在の運用とデータの状況を確認したうえで、移行の進め方をご提案します。うまく回っている部分は無理に置き換えず、必要なところだけを切り出すことも可能です。
相談したからといって、契約する必要はありません。「これって作れるの?」の確認だけでも歓迎です。
STEP 1 ヒアリング(無料) → STEP 2 プロトタイプご提案(無料) → STEP 3 開発